子供と旦那の一週間のご無沙汰でした

先週、旦那が一週間出張をめぐっていました。日曜日に最寄り駅まで送って赴き、金曜日の深夜、迎えに行きました。行きは子供も一緒に送って行きましたが、迎えは夜遅いので家でおばあちゃんとお留守番する事になりました。
帰ってきたら寝てましたが。普段、お風呂はお父さんの担当、一週間私がやっていてちょっと疲れました。その他何かと普段からいてくれて有難うという場面が多々ありました。旦那は、毎日仕事が終わると電話をくれました。子供は電話では、なかなかお父さんと行き渡りづらかったのか、毎日キョトンとしていました。但し、土曜日の朝起きてお父さんの顔を見極めるなり、笑顔で高速ハイハイで寄って行きました。私とのあの一週間の仲良しは一体何だったの?という程でした。
普段から、お父さん子の子供にとっては長い一週間だったのでしょう。朝からべったりとくっついていました。「お父さん、ご飯食べてるから。終わったらに決める」と言っても、足にしがみついていました。何だか、微笑ましい姿でした。一週間ぶりのお風呂では、笑顔で遊んでいました。高速ハイハイでリビングからお風呂場をめぐって、服を脱いだら、またハイハイで浴室をめぐって浴槽に捕まって立って迎える姿は可愛かったみたいでした

高齢で妊娠できることはありがたいことです

東尾理子さんが第3子を妊娠したというニュースをテレビで観ました。

41歳だそうで、すごいなと思いました。

世の中には出産年齢的に高齢で妊娠、出産する話はありますが、さすがに40歳を過ぎると可能性はかなり低いらしいです。

私の妻は30代後半からずっと不妊治療を続け、3年でようやく子宝に恵まれました。

高齢出産の部類に入るため、様々なリスクを産婦人科医から聞かされ不安になった記憶があります。

不妊治療というものは成功する確率は人それぞれで必ずしも成功するわけではありません。

中には5年以上不妊治療を続くけている人も多くいます。

費用もかなり高く、経済的にも大変です。

それが理子さんのように40歳を超えて、しかも自然妊娠で子宝に恵まれるということは、よほど運がいいと言ってもいいかもしれません。

私たちは一人目の子供が生まれた後、もう一人ほしいという思いもありましたが、不妊治療の大変さと妻も40歳を過ぎていましたので諦めました。

だからこのような東尾理子さんのようなニュースを観ると少々複雑な気持ちになります。

もちろん祝福したいという気持ちはありますが、反面なんだか羨ましいなという思いもどこかにあります。

もちろん生まれてくる子供はぜひ幸せになって欲しいと思います。

妊娠をあきらめた家族は私たちも含め世の中に大勢います。

だからこそ、奇跡的に授かった命を大切にしてほしい。

私たちのような家族のためにも。ニュースを観てそんな気持ちになりました。

兄妹がいるわけでもありません

保育要素で泣かない1歳児は、母親の自転車での送迎で、通園しています。すると、その保育要素の通園湯船が居残るようなのです。おんなじ家でも、その保育要素を並べるほうがいて、通園湯船を利用しています。
すると、夕暮れ、ほかの乳児を届けに、通園湯船がやってきます。そこに、保育要素の医者がのっていて、通い始めたばかりの1歳児の言明を、自転車で先にかえった母親に喋りて掛かるみたいでした。
すると、ちびっこが、「ゆうまも、ゆうまも」というのです。保育要素の湯船に乗って、どうにか、保育所に行きたいというのです。正に、驚かされます。
その30代の夫妻が、あまりにも窮乏で、車も無く、どこにもいかないことに原因はあるのではないかと思ってしまう。

グランプリシリーズ、ロシア杯を見て

フィギュアスケート、ロシア杯をテレビ観戦しました。時差の関係でちょうど夜に男子の試合が行われており週末だったのでゆっくりと見ることが出来ました。
羽生結弦選手はミスが重なり、アメリカのネイサン・チェン選手に負けて2位という結果に終わってしまいましたがまだまだ序盤ですし、新しく取り組んだ4回転ルッツジャンプを成功するという収穫を得ました。
また、負けず嫌いの羽生選手なのでこの悔しさがまた強くなる力となりそうです。

女子は、樋口新葉選手と坂本花織選手が出場。ショートプログラムで会心の演技を見せてくれた坂本選手は、フリーではミスが重なり5位という結果に終わりましたが、逆にショートプログラムで回転不足など得点を伸ばせず悔しそうな表情をしていた樋口選手がフリーではいい演技をし3位という好成績を収めました。今シーズンの樋口選手は伸びやかさがあり自信を持って試合に臨んでいるように感じます。
昨シーズンよりもステップやスピンも上手になっていて魅力的なプログラムを披露してくれ、とても頼もしい存在になりつつあります。オリンピックシーズンに懸ける思いが強く感じられます。
また、彼女の良さを活かしたプログラムになっていて何度も見てみたいと思いました。

霧吹きのヘッド部分が突然折れてしまい買い替えを

半年前から100円ショップで霧吹きを購入し、室内の鉢花に霧を吹いたり、時には農薬散布にも役立てていたのですが、先日ヘッドを留めるスクリュー部分から突然バキッと折れてしまい、突然の事にビックリしてしまいました。

どうやら下のタンクに水を溜め過ぎてしまい、その重さにスクリュー部分が耐え切れず折れてしまった様なのですが、それにしても強度や耐久性の無さを実感する羽目となってしまいました。

所詮は100円ショップで売られている程度の品ですから、品質や強度はたかが知れているものの、正直あと数年は持ってもらいたかったというのが本音。

ですが文句を言っても目の前の霧吹きが復活する訳でも無く、翌日からもすぐに必要なアイテムでしたから、急遽空き時間を見て近隣のホームセンターに買いに出掛けたのは言うまでもありません。

今度は多少お金が掛かっても、強度が確保された霧吹きを買いたいもの。

幸いにも園芸コーナーですぐに手頃なサイズの霧吹きが見付かり、今度はいざという時の為のスペアも含め2個購入。タンクの容量を小さめにしたのはもちろん、満タンにしてもスクリューに掛かる重さを最小限に食い止める為でした。

今度こそ長持ちしてもらいたいものです。

やかましいだ

百貨店で見た、おそろしい呼びかけの男子のママは、その子が不愉快のか、子が近づいて、「ニンジン、お母さん―」、「お肉、時にー」というと、5メートルくらい移動してしまう。無言だ。お野菜もお肉ストアもほど近いので、余りに目ざといせいか、ママは、レジに行きました。30代の、はたらくママ風だ。質素だ。
そちらでも、その輩は、「給料支払うの、時にー」と、婦人へのはなしかけは立ち寄りません。婦人は、相当に不愉快のか、その輩をに声をかけずに、スペシャルから出て行ってしまったのです。
見て見ると、実際男子は、その輩に限らず、育て難いいだ。騒々しいだ。とおりがお嬢さんがほしい本心が理解できます。

オシャレになるためには勉強も必要

最近、欲しいものが多すぎる。特に洋服が欲しい。なにやら今年はグレンチェックが流行りらしくて、でもそこまで特徴的な柄でもないから流行りが終わってからも使えそう。

スカートかショートパンツを買おうかなと思って通販で探し中です。

で、それに合うようなかわいい靴下も欲しいって感じで、洋服探しをしているとどんどん欲しいアイテムが増えていくので困りますね。

私の仲のいい友達でとてもオシャレな子がいて、彼女と会うたびにいつも服装もアクセサリーも違うものを付けてるのでとても刺激を受けてます。

彼女はさりげないオシャレさんで嫌味が全くないんです。

私もあんな風にオシャレになりたいなぁといつも思ってます。

洋服選びは色合わせのセンスも大事ですよね。

私はあんまりセンスに自信がなくて、性格的にも結構優柔不断なほうなのでいつも悩みまくってます。

最近はファッション雑誌を見てみたり、あとはネットやアプリでも他人のコーディネートを見れたりするのでそれがかなり参考になります。

SNSで今日のコーディネートをオシャレな写真で投稿している方が羨ましいこの頃です。

とはいえお金も無限にあるわけではないので、

自由に使える金額の中で自分に合ったファッションをして日々を過ごしたいですね。

今日はおやじの三回忌で広島まで行く

昨日の晩から千葉を中心に関東全域は大雨である。時折ここ海老名周辺も相当に強い雨が降っているのが雨音でも分かるほどであった。明け方には小降りにはなったが止まなかった。

今日はおやじの三回忌で広島まで行く。飛行機は羽田発13時15分の全日空679便の広島行きで、家内が随分前に格安でチケットを購入している。少し早かったが羽田でのんびりしようと、家内と二人で9時過ぎに家を出ることにした。羽田まではおおよそ1時間ぐらいなので、向こうで3時間はのんびりと遊べそうである。途中、京浜急行が大雨の影響のためダイヤの乱れから京浜川崎で止まってしまった。電車がかなり詰まっているらしく、時間調整のために15分ほど停車していた。京浜蒲田で乗り換え羽田には11時前に着いた。

羽田に着くと先ずコンビニで、サンドイッチ、おにぎり、お茶と缶コーヒーを買い、二人して5階の展望スペースに行った。ここには、屋上にも係わらずソファーが幾つか置いてある。ソファーに腰掛け、時折曇った空に飛び立って行く飛行機を眺めながらの、ちょっと早目の昼食である。普段の生活のシチュエーションの中にはない光景なので、何か新鮮味を感じる。そうこうしている内に13時が近づいて来たので、今度は出発ロビーのソファーでアナウンスを待った。ソファーに掛けると直ぐにアナウンスがあり、家内と二人して59番ゲートから搭乗した。

14時半には広島空港に着く。そこからリムジンで広島駅に向かう。おやじの三回忌は広島市街の外れに位置する寺町のお寺で行われる。飛行機は定時に羽田を離陸した。

フレミングの左の慣習

小学校の小児が、理科の工作の書物を片手に、「これを作りたい」と言ってきました。それは、どうもフレミングの左側の規定を使ったリニアモーターカーのみたいでした。おとうさんとして、小児が、理科に興味を持ってくれたことが有難くて、磁石や鉄の棒やネタを買い取りそろえ、いざやってみたところ、実にうまくいきません。磁石の道順を揃えていなかったようなので、それを修正しましたが、それでもうまくいきません。何となく、不穏な状況が過ぎ行き、最終的には、「すまん。できない。」と謝りました。
本どおりに作ったのですが、どううまくいかないのか未だにとことんわかりません。いよいよ、これが文系の限界かと多少落ち込んでいる。小児の注意を落とさないように、おとうさんとして精進しなければと思います。

大雪気候見通し

九州にいるから、スノーがたたきつけるのは階層に数えるほど。
積もる事象なんてほとんどありません。
それが、明日から大雪で暴風スノーとの天気恐れ。
成人ながらに、積もるのを楽しみにしてるのですが、パラパラ綺麗に降って、昼前起きたらフワリのスノーですー、雪だるまですーみたいなことを狙うのに…暴風はいただけないな。
成人って大変。
スノーが降ったら、出勤のことや生業のことを考えなくちゃならない。
その点子どもは、単純にめずらしいスノーにはしゃぎ、レクリエーション回る。
産まれてゼロ歳になるうちの子どもも、明日はやっとスノーを見ることが出来るかな。
速く大きくなって、お友だちと一緒に出先でスノーレクリエーションをしだすのが長所。
スヤスヤ幸せそうに寝てます。
何の虜なんだろ。
今夜は夜泣きが小気味よい太陽だといいけど。