子供と旦那の一週間のご無沙汰でした

先週、旦那が一週間出張をめぐっていました。日曜日に最寄り駅まで送って赴き、金曜日の深夜、迎えに行きました。行きは子供も一緒に送って行きましたが、迎えは夜遅いので家でおばあちゃんとお留守番する事になりました。
帰ってきたら寝てましたが。普段、お風呂はお父さんの担当、一週間私がやっていてちょっと疲れました。その他何かと普段からいてくれて有難うという場面が多々ありました。旦那は、毎日仕事が終わると電話をくれました。子供は電話では、なかなかお父さんと行き渡りづらかったのか、毎日キョトンとしていました。但し、土曜日の朝起きてお父さんの顔を見極めるなり、笑顔で高速ハイハイで寄って行きました。私とのあの一週間の仲良しは一体何だったの?という程でした。
普段から、お父さん子の子供にとっては長い一週間だったのでしょう。朝からべったりとくっついていました。「お父さん、ご飯食べてるから。終わったらに決める」と言っても、足にしがみついていました。何だか、微笑ましい姿でした。一週間ぶりのお風呂では、笑顔で遊んでいました。高速ハイハイでリビングからお風呂場をめぐって、服を脱いだら、またハイハイで浴室をめぐって浴槽に捕まって立って迎える姿は可愛かったみたいでした