お身体の不自由なお年寄りに対して、上手く補助器具を使い暮らして頂きたいと思うのです。

年齢を重ねる事で、身体の悪い部分への辛さなどでてくるものです。

私どもが街を歩いていても、高齢者の身体の不自由さがあることに目がいくのです。

障害者の様な感じてなくても、歳を召すことで身体の不自由さがでてきた様子が見受けられるのです。

私が中途障害となりましたから、弱弱しく歩く高齢者の人を見る度に、大変だなあと感じるのです。

上手に、杖や歩行器などを使って毎日を少しでもお楽に暮らして頂きたいと思うのです。

お身体の不自由な人に対して、優先的に動くことができることで嬉しく感じると思います。

エレベーターに先に乗るように譲ってもらったり、バスに乗った際に席を譲ってもらったりとすることで、嬉しく感じる高齢者や障害者です。